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チーム・バチスタの栄光 第8話のあらすじ   ~その1

第8話


~その1


桐生(伊原剛志)はチーム・バチスタを解散して、オペはしないと宣言。東城医大付属病院では現在、村本カナ(金澤美穂)という14歳の少女がバチスタ手術を待っており、酒井(鈴木裕樹)や鳴海(宮川大輔)は解散を反対する。だが、「氷室の犯行を見抜けなった」と言い、「もうオペはしない」と言う桐生。桐生の意志は固く・・・。

田口(伊藤淳史)と白鳥(仲村トオル)は氷室(城田優)が残したメッセージを頼りにケース27について調べ始める。相変わらず毒舌の白鳥、すると、医療器具は研修医でなく羽場(戸田昌宏)が準備していたことが判明した・・・。

羽場に事情を聞く白鳥、相変わらず毒舌に攻めるが、田口がそんな白鳥を止め、話し込むと羽場は話し始めた、「亡くなった患者さんはどうやら、セクハラが多く大友(釈由美子)も被害にあったらしい・・・」


そこで大友にも聞きに行くが、「たいしたことはない、そんな事で患者を殺さない」とあっさりと言われた白鳥、さらに氷室からの電話のことを聞き、大友は、留守電にメッセージは残っていなかったと答える・・・。


長くなるので次の記事に続きます   ~その2へ
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